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まじめ語り

まじめに世論や現状を語るカテゴリー

  • 2019年8月11日
  • 2019年8月14日

男のプライドが阻む気づけば一人ぼっち、中高年からの友達づくり

若い頃には人間関係が煩(わずら)わしい くらいでしたが、学生の時の仲間や、社会人になってからも同年代の友達などがいて、いろんなイベントに時間を共有したものです。 むしろ、一人が気が楽だった というような時も多かったように思い出されます。 中高年になり […]

  • 2019年8月7日
  • 2019年8月7日

中高年よ!愚痴る暇あったら人生を楽しみましょうよ!

私も人生の折り返しをとっくに迎えて、 余命残すところ25年程度 になってしまいました。 自分の人生を振り返ると、沢山の困難もあり、起伏の激しい道のりだったように思います。 しかし、トータルで考えると今のところ良い人生だったと思います。 普段なかなか口 […]

  • 2019年6月26日
  • 2019年6月24日

良い戒名ならあの世で幸せ!?

母や父の法事に関しても悩みましたが、お葬式時の「戒名」ってのも本当に悩みました。 自分も半世紀以上を生きているので、子供たちの事を考えれば、「戒名」などにお金をかける必要はないと言ってはいますが、親の時も結局、50万円以上の戒名を付けたという現実があ […]

  • 2019年6月24日
  • 2019年6月24日

ミャンマーの「ロヒンギャ問題」

今日の新聞に久々に「ロヒンギャ」という文字がでていたので、思い出したようにブログにしました。 2017年のミャンマー政府軍による「ロヒンギャへの掃討(そうとう)作戦」時にメディアに大きく取り上げられたので興味を持ったのですが、現代のような発達した時代 […]

  • 2019年5月24日
  • 2019年5月24日

餓死と自発的餓死(VSED)

何だか、最近の記事は、死ぬ事と、癌(がん)になる事の記事になってきてしまっていますが、決して自分がそういう訳ではなく、そうなった時の為の心の準備をしているだけです。 今回は、「餓死は本当に楽に死ねるのか?」を調べてみたいと思います。 何度も言いますが […]

  • 2019年5月20日
  • 2019年6月9日

人間らしくセルフ老衰

尊厳死は日本では難しい 最初に書いておきますが、自殺の記事じゃありません。 むしろ「尊厳死」の為の自分流考察をいれた「人間らしく最後を迎える為」のブログになります。 自分の死に方などに興味を持っている人も深く考える人も少ないだろうし、自分が死ぬなんて […]

  • 2019年5月17日
  • 2019年5月17日

いつまで働けばいいのか!?

いきなり馬鹿なタイトルで始まっている様に思われてしまいますが、50歳を過ぎて定年が60歳と言われた時代から、65歳に引き延ばされて、更に、今度は国民の労働力が足りないから働けるだけ働かそうという社会の流れになっている様に思えます。 年金をもらうまで働 […]

  • 2019年1月9日
  • 2019年6月24日

法事について考える残された家族の対応

2019年年明け1回目のブログが面白くもない事からスタートしてしまいました。 1月は、父の命日、母の命日とあり普通なら法事をやらなければならないのか?? ということで調べた結果をまとめてみました。 父の17回忌 父の場合は、17回忌という時間の経過に […]

  • 2018年12月27日

ひとそれぞれの立場があるんだなー

人それぞれの立場があるんだなーって、おっさんになって気づくのは遅いかもしれませんが感じます。 なぜか、若い頃は人の立場よりも自分の立場が優先していて人の事を考える事が出来ませんでした。 そして、中年になると、「分かったような変な自信をもってしまい」考 […]

  • 2018年12月23日
  • 2018年12月23日

仕事は定年までしっかりと働かなければならないのか!?

こんなタイトルをブログに書くと、何か仕事で嫌な事でもあったのか!? なんて思われますが、そういうことではなく限られた人生を考えたときに仕事だけで人生がおわるのは寂しいなって思うし、定年したら沢山やりたいことがあったのにスグに亡くなってしまっている人も […]

  • 2018年9月19日

仕事の選び方の思考

もうおじさんなので、今更仕事探しをしている訳ではないのですが、これから社会人になったり、社会人にはなっているけど仕事選びで悩んでいたりする参考になっていただければとおもいまじめにブログって見ようかと考えている訳です。 近くにも社会人になろうとしている […]

  • 2018年8月28日
  • 2019年8月11日

捨て猫を見てしまったらどうしますか?

いままで何度も捨て猫やそれらしき猫を見てきましたが本当に心が痛みます。 それも、車の交通量が多い場所に捨てられていたり、逆に全く人気のない場所に段ボールで捨てられていたり、様々なケースがありました。 しかし、自分が子供の頃なら親に元に返してきなさいと […]

  • 2018年8月10日
  • 2018年8月11日

合法詐欺!?無料で誘い込み自動継続で解約させない手口の対応方法

世の中生きていると係わりたくない事に出くわすことが沢山あります。 かわいい方では、「オレオレ詐欺」なんていう明らかに法的にも詐欺という部類の手口があります。 何が、かわいいかといえば、法的に詐欺と断定できるので完全に支払い義務もないし、対処方法も無視 […]

  • 2018年7月10日
  • 2018年8月8日

現場に行ってボランティアはできないけど義援金なら協力できる。

平成30年7月豪雨により亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。   7月になって数日前に、広島や倉敷など含む西日本の豪雨により沢山の方が亡くなられ、未だに行方不明者もいるくらいな大 […]

  • 2018年6月1日
  • 2018年6月2日

(動画説明付き)美しいセントーサ島に存在する日本との戦争の歴史【シンガポールの旅】

シンガポール旅行といえば、有名リゾート地でもある「セントーサ島」ですね。 帰国前日にリゾート気分を味わいにセントーサ島に行ってきました。 島全体がリゾート施設という感じの作りで、ビーチも整備され数々のアトラクションがあるようでした。観光時期ピークを外 […]

  • 2018年4月13日
  • 2018年9月27日

よくわからないけど、沢山戦争で死んでいく人がいるんでしょうかね。シリア情勢

いつもyahooニュースなどが自動的に目に入ってきますが、4月12日に「シリア政府軍、反体制派拠点ドゥーマを完全掌握=ロシア通信社」という記事が書いてありちょっと読んでみた。 前にもちょっとこの話題をブログで取り上げて、シリアの内戦は、代理戦争である […]

  • 2018年2月27日
  • 2018年2月27日

こんな事をいってるのね。自分解釈での般若心経の意味3/3

2からの続きになります。 故知般若波羅蜜多。是大神咒。是大明咒。是無上咒。是無等等咒。能除一切苦。真実不虚。 故知般若波羅蜜多・・・ゆえに知らなくてはならない、修行することは、 是大神咒・・・これ偉大な、神(仏) 是大明咒・・・これ偉大な、悟り 是無 […]

  • 2018年2月24日
  • 2018年2月27日

こんな事をいってるのね。自分解釈での般若心経の意味2/3

1の続きになります。 舎利子。是諸法空相。不生不滅。不垢不浄。不増不減。 是諸法とは、前の五蘊を表わしているようですが、実在していると思われるすべての事はという意味のようです。 弟子の舎利子に、実在しない我々は、生まれるということも無く、死ぬというこ […]

  • 2018年2月22日
  • 2018年2月27日

こんな事をいってるのね。自分解釈での般若心経の意味1/3

若い頃にちょっと心が弱すぎて落ち込むことが多かった時に、何か気を紛らわすことはないかと「般若心経」を唱える事にした。 実際は、書店にいって本を見ていたら救われるような事が書いてあったので購入して、暗記しただけでした。 ちなみに、私には信仰心は無いので […]

  • 2018年2月19日
  • 2019年6月21日

映画の中だけじゃないの!?世界の残酷な現状を知らない平和な日本

平和な日本で意識しなければならない事 日本にいても大きなテロや事件が起きた場合はメディアにも取り上げられて酷いなーって思う程度な事が沢山あります。 ある国では、何の罪のない人々が戦争や、宗教や人種や部族の紛争で過酷な状況になっている現状があるようです […]

  • 2018年1月19日
  • 2018年9月27日

尊厳死したいが日本では難しいんじゃないの?(2/2)

尊厳死したいが日本では難しいんじゃないの?(1/2)の続きになります。 18年前の父親の件もあったので、母親の場合は、しっかりと人生の終末をおくらせてあげようと考えていましたが、結果的には母親の方が、もっとひどい状態になりました。 そして、私も完全に […]

  • 2018年1月19日
  • 2018年10月16日

尊厳死したいが日本では難しいんじゃないの?(1/2)

私は医者を信じていません。 それは、医者という職業柄、信じてはいけない職業だからです。 信じてないとっても、病気になれば医者に行くし、怪我すれば医者に行きます。 そして、ちゃんと医者のいう事を聞いてその通りに、ほぼするはずです。 私が言っている信じて […]